0) && (ereg("MSIE",$ua) > 0)) { if (ereg("MSIE 6.",$ua) > 0) { echo ''; } } else { echo ''."\n"; } ?> 椙山女学園大学 教育学部│受験生の方へ│教員紹介
 

Sugiyama 椙山女学園

  • 学部TOPへ
  • 新着情報一覧
HOME>受験生の方へ>学部案内教員紹介

教員紹介 教員紹介TOPへ

最終更新日: 2017-12-19
教員写真:伊藤 博美
伊藤 博美
いとう ひろみ
教授
 

◆メッセージ

-
 

◆URL

-
 

◆最終学歴

名古屋大学教育学研究科博士課程後期課程単位満期

 

◆学位

修士(教育学)

 

◆研究業績

《論文》

  • 教育における正義とケア、『教育哲学研究第105号』、2012
  • ノディングズ教育理論におけるケアリングとシティズンシップ‐‐批判的思考を観点として‐‐、名古屋経済大学『人文科学論集第92号』、2013
  • 就職・キャリア支援担当の大学職員に対するSDの基礎的研究:それぞれの大学に所属する職員へのインタビュー調査から(査読付き)、『大学行政管理学会誌 第17号』、2013
  • ノディングズから見たデューイの教育理論、『日本デューイ学会紀要第55号』、2014
  • ジョン・デューイ教育理論におけるイマジネーション、『名古屋経済大学人文科学論集第93号』、2014
  • 1980年代以降のアメリカ教育改革に関するデューイ理論の適用可能性、『アメリカ教育学会紀要第26号』、2015
  • 戦争と平和をめぐる心理の両価性(ambivalence)――Noddingsの『平和教育』から――、名古屋経済大学『教育保育研究紀要第1号』、2015
  • A市における自主研修による保育者の専門性向上、名古屋経済大学『教育保育研究紀要第2号』、2016
  • ノディングズの平和教育理論の検討――大西鉄之祐のスポーツ理論を観点として――、名古屋経済大学『人文科学論集第96号』、2017
  • 幼児期の教育・保育カリキュラムに関する一考察――倉橋惣三とデューイのフレーベル解釈を観点として――、名古屋経済大学『教育保育研究紀要第3号』、2017

《著書》

  • 幼稚園教育要領と保育所保育指針、鬢櫛久美子・石川昭義(編著)『6. 希望をつむぎだす幼児教育――生きる力の基礎を培う子どもと大人の関わり――』あいり出版、2013
  • 現代社会における子どもを取り巻く環境 少子高齢化社会と若年層における格差、星野政明・石村由利子・伊藤利明(編)『子どもの福祉と子育て家庭支援(全訂)』みらい、2015
  • コラム 「家族」とは誰のことか―家族の多様化―、星野政明・石村由利子・伊藤利明(編)『子どもの福祉と子育て家庭支援(全訂)』みらい、2015
  • 子どものケアと教育、早川操・伊藤彰弘(編著)『7. 教育と学びの原理――変動する社会と向き合うために――』名古屋大学出版会、2015
  • 道徳教育とケア、佐藤光友・金光靖樹(編著)『やさしく学ぶ道徳教育――理論と方法――』ミネルヴァ書房、2016
 

◆担当科目

保育実習指導II、幼児教育論、保育内容総論、ケースメソッドB、教職実践演習、教育課程論、ふれあい実習I(観察)、卒業研究

 

◆社会的活動又は学会活動

【社会的活動】
小牧市現任保育士研修講師(平成23~27年)
小牧市子ども・子育て支援事業推進会議委員(平成27~28年)
小牧市まち・ひと・しごと創生戦略会議委員(平成27~28年)
犬山市いいね!いぬやま総合戦略推進会議委員(平成27~28年)
小牧市タウン・ミーティング~お子さんの教育・子育てについて~コーディネーター(平成28年)
犬山市総合教育会議アドバイザー(平成28年)
【学会活動】
中部教育学会会員、道徳教育方法学会会員、日本デューイ学会会員、教育哲学会会員、日本保育学会会員、日本教育学会会員

 

◆学術賞の受賞状況

日本デューイ学会研究奨励賞(2004)

 

◆担当講義

科目名
学年
人間論 1
ふれあい実習I(観察) 1
幼児教育論 1
教育課程論 2
保育内容総論 3
保育実習II(保育所) 3
保育実習指導II(保育所) 3
教職実践演習(教諭) 4
卒業研究 4
ケースメソッドB 3・4

 

ページTOPへ